P2NetEX

小売業の課題解決に。選ばれ続けるP2NetEX

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こんなお悩みは「P2NetEXへのリプレイス」で解決できます!

チェーンストア企業のみなさま、現在使っているグループウェアに対して、こんなお悩みをおもちではないですか? もしかしたら、リプレイスを検討するタイミングかもしれません。

指示連絡が他の業務を圧迫するようになった

店舗数が増えてくると顕著になるのが、指示連絡の煩雑さ。単純に指示の数が増えるだけでなく、それに加えて一度に多くの店舗への連絡が必要となります。さらに難しいのが、フィードバックや実行状況の確認・催促といった「指示連絡の把握」です。

これまでP2NetEXにリプレイスされたお客様からは、「通常のグループウェアでは対応が難しい1対多の連絡に特化した機能が必要になってきた」タイミングでお問い合わせをいただいています。

従業員が増えてID課金のコストが上がった

人単位でID課金されるグループウェアの場合、当然のことながらIDが必要な従業員が増えるに従い、運用コストも増大します。

多くのお客様が、人単位でのランニングコストが大きくなってきたタイミングで、店舗(拠点)単位の課金体系でランニングコストを抑えることができる、P2NetEXへのリプレイスを決断されました。

ツールが増えてコストもかさんでいる

事業が拡大していくと、スケジューラーやワークフローなど、使い勝手の良いツールで管理したいタスクも増えていきます。ですが、ツールごとに異なるサービスを契約していくと、ランニングコストや管理コストもかさんでいってしまいます。

こうしたお悩みを抱えていたお客様は、店舗指示連絡機能はもちろん、スケジューラーや施設予約、ワークフローの機能なども充実したP2NetEXにリプレイスすることで、より合理的・機能的な業務支援を行っていらっしゃいます。

チャット系メッセンジャー、社内SNSに限界を感じている

メール以外の連絡手段としてよく利用されているのが企業向けのチャットツール。ですが、店舗数や拠点が増加すると、指示連絡の管理が煩雑になってしまい、指示の実行やトラブルの解決などにも時間がかかり、スピード感のある店舗運営が難しくなってくることもあるようです。

社内サーバーの運用体制を見直す時期

自社内に情報管理システム(社内サーバー)を保有するオンプレミスは、サーバーの老朽化または保守期限の終了、ディスク容量の限界、ソフトウェアのサポート終了やライセンス上限などを理由とし、クラウドに入れ替えを検討するタイミングがやってきます。

こうしたタイミングで、グループウェアの償却時期を見直し、P2NetEXの導入を決めたお客様もいらっしゃいます。

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